デジカメ最新情報

そなたのデジカメブログへようこそ

このブログではデジカメにどっぷりつかっている私そなたが

 

デジカメについて自由に記事を書いていきます。

 

カメラだけじゃなく、もちろん写真も撮るんですが

 

子供写真が多いため、↓の育児ブログに写真をUPすることが多いです(汗)

 

 

あくまで個人的な意見を書いているので

 

あまり真に受けないでくださいますよお願いします(笑)

 

ちなみに私はサイトをこれ以外にもジャンル別に複数持っています。

 

一応ジャンルごとに特化したサイト・ブログを作っていますので良かったご覧ください。

 

 

育児に大苦戦?!非イケメンなイクメンそなたの奮闘記

 

〜自称イクメン親父そなたが父親目線で育児について書きまくります。
これから子供が生まれる人とか、自分で育児をしたことな人にも読んで欲しいですね。
ニュースとかで流れている虐待死とかも、私から見るとちょっと見方が違います。
実際に育てているからこそ言えること、たくさんありますよ。是非、御覧ください。

 

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〜実は私、元国家公務員だったりします。今は違いますけどね。
公務員って結構マスコミとかに好きなように書かれてるんで、反論するためにサイトを立ち上げました。
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固めの内容が多いですが、私が見てきた公務員について主観で書き綴っているブログです。

 

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私の中での結論の一つに、もう今の日本に私達一般人の将来は託せないと思っています。
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子供たちにだってやはり苦労をさせたくない・・・
だから自分で稼ぐことにしました。
素人でもできるネットビジネス関係について書いています。

EOS Mは子供を撮るカメラとして最適かどうか、考えてみます。

 

 

多分元々写真が趣味だったわけではない人にとっては

 

子供が生まれたのを契機にカメラを持ち出す機会が一気に増えるはずです。

 

 

 

んで、少しでも綺麗に我が子を写そうと親なら誰もが思うと思いますが、

 

赤ちゃんを撮る環境というのは実はカメラにとっては凄く厳しい状況なんです。

 

 

 

 

なぜなら

 

 

 

赤ちゃんの頃は室内での写真が多くなるからです。

 

 

 

晴れた日の日中なら良いですが、

 

天気の悪い日や、夜の蛍光灯下では写真を撮るのに必要な

 

光の量が圧倒的に足りません。

 

 

 

写真は光を写すものであり、それはフィルムカメラもデジタルカメラも変わりません。

 

 

 

その光が悪天候の日や室内では大きく不足するため、

 

カメラにとってはとてもつらいんですね。

 

 

 

なので、カメラは少しでも光を取り込もうと感度を上げようとするわけですよ。

 

 

よくカメラを見ていると「ISO」という記載があると思いますが、

 

それが感度というやつです。

 

 

 

感度は基本的に低ければ低いほど写りが綺麗になります。

 

 

 

でも感度が低いと光をたくさん取り込めないので、

 

悪天候の日や室内などでは高感度を使います。

 

 

私の個人的基準ですが、

 

ISO400までは低感度、

 

ISO800以上は高感度と考えており、

 

ISO1600までは許容範囲ですがそれを超えると

 

著しく画質が悪化するため、基本的にはよほどのことがない限り使う気がしません。

 

 

 

 

 

 

高感度を使うと画質が悪くなると書きましたが、

 

具体的にはノイズが乗りまくるということですね。

 

 

 

つぶつぶ状のモザイクみたいなものだと思ってもらえるといいです。

 

 

 

 

 

高感度のノイズはセンサーサイズに比例する部分ですから

 

大きなセンサーになればなるほど基本的にはノイズが減ります。

 

 

 

先ほど私のISO感度別の画質許容範囲について触れましたが、

 

あくまでデジ一クラスの大きなセンサーの場合の基準であり

 

 

 

普通のコンパクトデジカメはセンサーサイズが1/2.3インチと非常に小さく、

 

ISO感度も400くらいでノイズが結構乗ってきます。

 

 

 

 

基本的には室内だとISO感度は当たり前のように1600くらいまで上がるため、

 

コンパクトデジカメだと目も当てられないほど画質が悪くなります。

 

 

 

 

 

一方でEOS Mはデジイチと同サイズのセンサーサイズを持っているため、

 

画質面でも非常にアドバンテージがあるんですね。

 

 

 

 

最後にコンパクトデジカメ「キヤノン A1100」と

 

キヤノンのデジタル一眼レフ「EOS 5D」のISO1600の画質の違いを載せておきます。

 

 

 

 

百聞は一見に如かずということで。

 

 

 

 

まずは一眼レフ

 

ママさんが子供を撮るカメラとして最適か?

 

 

続いてコンパクトデジカメ

ママさんが子供を撮るカメラとして最適か?

 

 

あ、ちょっと設定ミスりましたね。

 

 

5DがISO1600で

 

A1100がISO400になってしまいました。

 

 

 

 

A1100の方がかなり低感度になってしまったので、

 

画質的には有利になってしまいましたが、

 

それでもどうでしょう?

 

 

 

圧倒的に一眼レフのほうが綺麗に取れてますよね。

 

 

 

 

これがセンサーサイズによる

 

高感度の画質の違いです。

 

 

 

 

今回比較に使った5DはEOS Mよりももう一回りセンサーが大きいのですが、

 

EOS Mでもこれに近い写真にはなると思います。

 

 

 

こちらのブログではセンサーサイズの比較をしているので参考になると思います。

 

 

 

 

 

子供を撮るにはやはりセンサーサイズの大きいミラーレスタイプ、必須だと思いますよ。

続きを読む≫ 2012/11/02 23:01:02 Canon

EOS Mはキヤノンがついに出したミラーレス一眼タイプのカメラです。

 

今までキヤノンは一眼レフタイプ一筋でずっとやってきましたが、他社がミラーレスタイプを揃えてきたこともあり、

 

とうとうキヤノンもミラーレスを出さざるを得ない状況になってきたんでしょうか。

 

 

 

EOS Mとはどんなカメラか?

 

 

 

 

カメラのサイズも108.6(幅)×66.5(高さ)×32.3(奥行)mm 重量約298gと非常に軽量で

 

一眼レフが通常500〜600gであることを考えるとまさに半分のサイズと重量であると言えますね。

 

 

 

今回のEOS MはマウントがEF-Mマウントと呼ばれる新規格のマウントを採用しており、

 

フランジバックが非常に短くなっているため、カメラ自体の小型化を達成したようですね。

 

 

これについては他社のカメラと同様であるとも言えますが、

 

フランジバックも短すぎても逆にレンズ設計が難しくなるとのことですから

 

キヤノンも絶妙のバランスで設計してきたことは間違いないでしょう。

 

 

 

 

このカメラ本体とレンズのアンバランスな感じはどことなくSONYのNEXとも似たような風貌ですが、

 

これにはやはりセンサーサイズの影響が大きいでしょうね。

 

やはりセンサーの大型化にはある程度の犠牲はつきものということなのでしょうか。

 

 

 

一方でセンサーが大きいことにより高感度撮影は非常に優れているだろうと容易に想像できるので、

 

子供の写真を取ることが多い室内などではセンサーサイズの小さいコンパクトデジカメに比べて

 

はるかに有利だと思われます。

 

 

 

 

基本的にこのAPS-Cサイズと呼ばれるセンサーサイズは

 

同じくキヤノンのEOS Kissと同じサイズのセンサーであり、

 

センサーの大きさに画質はある程度比例することを考えると、

 

総合的には非常に優れたカメラであることは疑いようもないですね。

続きを読む≫ 2012/11/02 22:59:02 Canon

子供を撮るカメラとしてEOS Mはどうでしょうか?

 

 

やはり一眼系のカメラの魅力として、背景をぼかすという撮り方がありますよね。

 

 

 

具体的には↓のような感じです。

 

 

EOS Mは背景をぼかすことはできるの??

 

 

綺麗に背景がぼけていますね。

 

 

 

 

背景をぼかすにはセンサーの大きさと、焦点距離、F値といった要素が必要であり、

 

コンパクトデジタルカメラとミラーレス一眼の大きな違いでもあります。

 

 

 

 

コンパクトカメラのセンサーは非常に小さく、焦点距離も短く、更にF値も大きいという

 

背景をぼかすには非常に厳しい条件が揃っています。

 

 

 

 

コンパクトデジカメでも無理矢理背景をぼかすことは可能ですが、

 

それをやろうとすると、めちゃくちゃズームして望遠寄りの状態で

 

写真を撮らなければならず、現実的ではありません。

 

 

 

 

 

その点センサーの大きい一眼系のカメラは

 

大きさ、重量以外すべての点でコンパクトデジカメよりも

 

背景をぼかす写真を撮る条件は整っているわけです。

 

要は小さい一眼レフだと思うといいですね。

 

 

 

画質などは普通のデジカメと比べると圧倒的に違いますから

 

ママさん御用達のカメラとしてはかなりおすすめと言えますね。

 

 

 

 

 

続きを読む≫ 2012/11/02 22:58:02 Canon

そもそもミラーレスって何かというと

 

一眼レフっていうのは何故【レフ】というのかを理解する必要があるのですが、

 

レフというのはレフレックスミラーの略で、

 

一眼レフカメラのレンズを外すと鏡が出てくるんですね。

 

 

 

 

一眼レフが大きくなる理由の一つで、

 

逆にこれさえなければカメラ自体を小さくすることが可能なわけです。

 

 

 

 

んじゃミラーを取っ払ってしまおう!ってのがこのミラーレス一眼ってやつですね。

 

 

他にもマイクロ一眼だとか、デジタル一眼だとかそういう呼ばれ方もしていますが、

 

基本的に全て同じ機構です。

 

 

 

 

 

このミラーっていうのは何故あるのかというと

 

もちろん理由はあります。

 

 

 

 

昔の一眼レフって

 

ファインダーを覗くように写真を撮っていたんですね。

 

 

 

んで、そのファインダーにレンズを通した被写体を移すために、

 

レンズの奥にミラーを付けて、

 

ファインダーに像を送り込んでいたわけですよ。

 

 

 

 

でも今はデジタルの時代、ファインダーがなくても

 

背面液晶で画像が確認できてしまいますよね?

 

 

 

 

だからミラーレス一眼というものが誕生したんですね。

 

 

 

 

コンパクトデジカメもある意味ミラーレスと言ってもいいと思います。

 

レンズ固定式であること以外は基本的にミラーレスと中身は一緒です。

 

ま、もっともカメラの各パーツが全てレベルが高いので、

 

カメラとしてのレベルは比較することは出来ないですけどね。

 

 

 

一眼レフとミラーレスの違いお分かりいただけたかな??

続きを読む≫ 2012/11/02 22:57:02 Canon

EOS KissとEOS M、これから一眼レフを買おうと思っている人にとってはこの2機種は非常に悩むところではないでしょうか?

 

 

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X5 ダブルズームキット KISSX5-WKIT

 

 

Canon デジタル一眼カメラ EOS M(ブラック) ダブルレンズキット EOSMBK-WLK

 

 

実際スペックを見ても見た目も重さもKissの倍近くあり、

 

値段もEOS Mの方がやや安い。

 

 

 

 

結局一眼レフとミラーレスの記事とカブる部分はありますが、

 

大きな機能的な違いとして

 

 

ファインダーの有無

 

オートフォーカス方式の違い

 

 

この2点が挙げられます。

 

 

 

 

ファインダーの有無について具体的にどのような違いがあるかというと、

 

望遠レンズを使った際に違いが出てきます。

 

 

 

 

 

ファインダーがあれば基本的に目をファインダーにつけて撮影しますので、

 

顔の向きと同じ方向を向けるため、撮影したい被写体が動きの早いものでも

 

追うことができますが、ファインダーがない場合は

 

手で持って被写体を追うため、見失うことも多く、

 

望遠レンズを使って運動会を撮る際はファインダーがある機種に比べると多少追いづらい点が挙げられます。

 

 

 

 

 

そしてもうひとつの違いオートフォーカス方式です。

 

 

 

EOS Mのオートフォーカス方式はコントラスト方式+像面位相差式AFというもので、

 

ピントを前後させ、一番像がはっきり映る部分を見つけ、ピントを合わせますが、

 

 

 

 

Kissの場合は位相差式オートフォーカスと呼ばれ、

 

センサーで被写体との一を検知して、一気にピントを合わせます。

 

 

 

 

 

実際のAF速度はKissで採用されている位相差式のほうが速いため、

 

動きモノを撮影する場合はKissの方が向いているといえるでしょう。

 

 

 

 

ただし、ピント精度についてはコントラスト方式のほうが上であるとの意見もあるため、

 

結局のところ一長一短な部分があり、一概にどちらがおすすめと言われると

 

用途によるとしか言えないところですね。

 

 

 

 

 

まぁ結局のところカメラの機能的性能については基本的には一眼レフタイプであるKissの方が優れていると言わざるを得ませんが、

 

 

EOS Mのようにミラーレスカメラの小型ゆえの携帯性を考えれば

 

 

EOS Mも十分検討する価値はあると思いますね。実際画質としてはどちらも互角ですので。

続きを読む≫ 2012/11/02 22:55:02 Canon

 

 

パナソニックから新製品ミラーレス LUMIX G5が発表されましたね。

 

 

何故にG4を飛び越してG5なのかはよくわかりませんが、

 

4という数字が【死】だからでしょうかね?

 

 

 

 

でも日本以外では通用しないジンクスだと思いますけどね(笑

 

 

正直G3はおれも結構そそられた。

 

 

オリンパスのPENと変わらない大きさで

 

EVFもついているという非常に良いカメラですよね。

 

 

唯一の欠点があるとしたら

 

 

縦位置検知センサーがなかったことくらいでしょうかね。

 

まぁでもそれもレンズをパナソニック純正を使わなかった時の話で

 

純正レンズを使えば縦位置検知センサーが機能するのでアレはアレでありなんでしょうけど。

 

 

 

 

オリンパスの45ミリF1.8 を割と使うので、

 

そういう意味ではやっぱボディ側に縦位置センサーが欲しいとは思いました。

 

 

 

結局俺自身はメインで5DMARKUを使っているので、

 

サブとしてはやっぱEVFもなしでいいや!!ってなってしまって

 

今はGX1を使っていますがね。

 

 

何はともあれミラーレス一眼としてはほぼ死角なしのカメラに仕上がっている感じですね。

 

 

安く買うならここから買うといいですよw

 

 

育児に大苦戦?!非イケメンなイクメンそなたの奮闘記

 

〜自称イクメン親父そなたが父親目線で育児について書きまくります。

これから子供が生まれる人とか、自分で育児をしたことな人にも読んで欲しいですね。

ニュースとかで流れている虐待死とかも、私から見るとちょっと見方が違います。

実際に育てているからこそ言えること、たくさんありますよ。是非、御覧ください。

 

元国家公務員そなたの公務員の真実

 

〜実は私、元国家公務員だったりします。今は違いますけどね。

公務員って結構マスコミとかに好きなように書かれてるんで、反論するためにサイトを立ち上げました。

いいことも悪いことも、全部書いているつもりです。

固めの内容が多いですが、私が見てきた公務員について主観で書き綴っているブログです。

 

イクメン親父そなたの副業ブログ

 

〜自分の身は自分で守る。

私の中での結論の一つに、もう今の日本に私達一般人の将来は託せないと思っています。

何が一番不安かというとやっぱお金の話ですね。

年金は将来もらえるのかもわからないし、健康保険料も上がっていく一方です。

子供たちにだってやはり苦労をさせたくない・・・

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FA77mmF1.8Limited

 

ペンタックス最高のレンズと言われているFA77

 

まぁペンタ使いとしては一度は使っておきたいレンズですよね。

 

 

このレンズはボケの美しさがほんとうに素晴らしいことが高い評価につながっているのですが

 

繊細な描写ももちろん素晴らしいものです。

 

 

 

うちはちびっ子撮りがメインだから

 

あまり風景には使っていませんでしたが

 

APS-Cで使う分には少々画角が狭いのが唯一の難点でしたかね。

 

 

このレンズで撮ったらすべてが作品になる、そんなレンズがFA77というレンズです。

 

 

 

私自身FAリミテッドはすべて使ったことがありますが、

 

一番画になりやすいのがこのFA77です。

 

FA77mmF1.8Limited

 

FA77mmF1.8Limited

いずれも絞り開放で撮っていますが、

 

 

マジぼけの量が半端ない!!

 

 

ボケの神様の異名は伊達じゃないっすよ。

 

 

お値段高いけど。

 

 

 

機会があればぜひ使ってもらいたいレンズですね。

 

 

 

続きを読む≫ 2012/07/03 00:47:03 PENTAX

以前たて×ほこで時速370kmの投球マシーンVSカシオのデジカメの対決が放送されていましたね。

 

実験に使われていた機種はZR20かZR200でしょうか。

 

シャッターを切る前から記録が保存できるとはなかなかすばらしい機能ですね。

 

惜しくも投球マシーンに負けてしまいましたが、

あれはちょっとやり方が汚いなぁと思いますね。

 

一応カメラそのものは1/25000秒の電子シャッターが秒間30コマ切れる性能を持っていますが、

いかんせん天候が悪すぎて1/25000秒のシャッターなんてまったく無理な状態でしたね。

 

一応カシオの人も少しでもシャッタースピードを稼ごうと露出を下げたりしていましたが

さすがにあの雪空ではそうそう1/25000秒なんて厳しすぎですね。

 

 

テレビでわかった状況としては

・露出を落としていた

・F値は4.3?くらいだった

・悪天候のため適正露出が得られずSSはせいぜい1/500秒くらい?

・画角から想像するに多少ズームしていた(だからF値が4.3とかになった)

 

 

公式ページからわかる情報は

・開放F値3.0(広角側)

・シャッターを押す0.3秒前から記録されている

・ISO感度上限3200

 

仮に今回の状況のSS(シャッタースピード)が1/500だったとすると

SS1/25000にするには5.5段分の増感が必要つまりISO153600にする必要があった。

 

・・・がカタログ上は3200が上限なので今回の撮影状況だとカメラが負ける結果になるということだね。

 

せめて天気いい日にやればよかったのに。何のために1/25000の宣伝を前振りでやってたんだかね。

続きを読む≫ 2012/06/27 06:12:27 その他

デジカメinfoより

 

リコー(ペンタックス)がフルサイズ機の開発にゴーサインを出した?

Mirrorless Rumorsに、ペンタックスのフルサイズ機の開発に関する噂が掲載されています。

・Ricoh gives green light for Pentax?

 

我々は皆、リコーとペンタックスのパートナーシップが両社の大きく異なるミラーレスシステムにどのような影響を及ぼすのかという大きな疑問を持っている。

 

新規のソースの1人が「リコーはペンタックスに製品開発にゴーサインを出している」と述べ、そして「コンパクトなフルサイズ機(K-3)が確実に登場する」と述べている。このソースは、このカメラが一眼レフなのかミラーレス機なのかは言わなかった。

 

 

フルサイズ・・・ねぇ。。。

 

正直ペンタのフルサイズはめっちゃ欲しい。

 

でも正直いるのかな?フルサイズ。

 

 

 

FAリミテッドが本来の画角で使える、たしかにそれってすごいんだけど

 

結局それ以外の部分って全部大きく重くなっちゃうんだよなー。

 

 

確かにペンタックスのいいところは描写性能が第一に来るけど

 

すでにフルサイズじゃなくても一流だと思うのは私だけかな?

 

 

 

なんかフルサイズって大手2社の専売特許みたいな感じに勝手に思ってて

 

我がペンタがフルサイズを出すというのはすごく嬉しいのだけど

 

なんか・・・ペンタらしくないような気がする。。。

 

 

なんでだろう。。

続きを読む≫ 2012/06/26 00:18:26 PENTAX